よろこびの言葉 - ●濱香(はまごう)カイロプラクティックセンター●南房総・館山市の整体院

●濱香(はまごう)カイロプラクティックセンター●南房総・館山市の整体院

健康に関する“情報コンシェルジュ”としてお悩みの辛い症状への対策・予防方法などをアドバイスしています。心地よい手技でお身体のトータルメンテナンスをサポートいたします。
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よろこびの言葉

 濱香カイロプラクティックセンターでは、

 

 プライバシー保護の観点から「症例報告」をウェブサイト上に掲載することをしていません。

 南房総のような狭い地域では、その症例を参考になるレベルにまで詳細化してインターネット上に掲載することは、特殊な症例であれば尚更、個人が特定できてしまう恐れがあります。

 

 また、ご利用に際して、お手を煩わせるような一方的なお願いもしたくありませんので「患者さんの声」といったアンケートもありません。

 

 その代わりにと言ってはなんですが、ご利用後のよろこびの言葉 .... と思いきや、「施術者が」聞いて密かによろこんでいたり、思わずニヤリとしてしまった、皆様の「何気ない一言」をご紹介させて頂きます。

 

 院内でどんな会話が交わされているのか、その雰囲気が伝わるといいなと思います。

 

 

 


 

1:「何とも無くても受けに来ていいんですよね。」<50代女性>

 

 →もちろんです!カイロプラクティックには、お体の不調を未然に防ぐ効果もありますから「何ともなくても」施術を受けることはむしろ良いことです。病院ではありませんから、具合が悪くなくてもいらしていただいて構わないのですよ。

 


 

2:「ここへ来てスッキリすると、また頑張ろうって思えるの。だからたまには(来ても)いいじゃんねぇ。」<50代女性>

 

 →最初のご来院時には、膝の痛みを感じておられましたが、数回の施術で痛みは消失しました。「どこも痛くないのになんで行くの?」というご家族の指摘に対しての言葉だったのですが、このような疑問をお持ちの方は他にも多くいらっしゃると思います。辛いところが無くても、仕事に家事に頑張っている自分自身へのご褒美として、これからもお気軽にいらして下さいね。

 


 

3:「うわ〜っ、すげぇや・・・これ、凝ってるの?」<40代男性>

 

 →施術を通じて、自分では分からなかった、つまり自覚の無かったお体の状態を発見されました。これからは、今までとは違った視点でお体の状態を考えられるようになると思います。辛い症状が無いと、自分の身体なのに興味を持てない方は非常に多いです。

「痛み」は身体の緊急シグナルです。警報を止めるだけの、その場しのぎの対処を繰り返していると、身体は次第に壊れるまで何も言わなくなってしまいます。また痛みを我慢することは「痛む習慣」をつくってしまいます。痛みを感じる前に、無理な状態にある身体の声を捉えるためにもメンテナンスをオススメします。

 


 

4:「お花、綺麗ね。きっと環境がいいのよ。」<60代女性>

 

 →院内環境には精一杯の配慮をさせていただいておりますが、基本は「自分が過ごしやすい空間」なのです。インテリアは完全に個人的な趣味に陥っておりますが、観葉植物にも気に入ってもらえるような空間になっているようで、ホッとしております。

 


 

5:「なるほどね。」<30代男性>

 

 →姿勢のアドバイスや施術そのものも、納得していただけることで最大の効果を発揮します。私は「なるほど!」と思ったときの「心のモヤがとれたカンジ」がたまらないのですが...みなさんはいかがでしょうか?

 


 

6:「人間の身体って凄いよね。60年以上言うこと聞いて動いてんだからさ。車にゃできねぇもんな。」<60代男性>

 

 →定期的なメンテナンスをされて来た患者さんの言葉です。普段はこちらからお話しするようなことを先に仰っていただき、意識の高さに驚きました。 確かに、同じ自動車を60年間乗り続けることはほとんど無理ですし、大きな故障があれば乗り換えてしまうことが出来ます。乗り換えのきかない自分の身体ですから、定期的にメンテナンスをしていきましょう。

 


 

7:「あら、いいこと聞いたわ。」<60代女性>

 

 →施術のみではなく、健康に関する情報提供も当院の重要な役割であると思っています。日頃、疑問に思っていることがありましたら遠慮なくお訪ね下さい。毎回の施術で何かひとつでも「得」をし(た気分になっ)ていただきたいです。

 


 

8:「やっと通えるところが見つかった。」<30代女性>

 

 →色々な整体院を巡り歩いたが「なんかイマイチ」な事が多かったそうです。楽しくおしゃべりしながら施術を受けることがストレスの解消につながっていますね。スポーツクラブへ通うような気持ちで構いません。気軽にいらっしゃっていただきたいです。

 


 

9:「パワーもらった!」<40代男性>

 

 →お越しになる時はいつも疲労困憊。お仕事を途中で抜け出しての施術になることが多いですね。帰り際に、疲労が回復した感覚をこのように表現されました。そんな言葉にかえって私のほうが「パワーもらってますよ!!」

 


 

10:「ずっと(館山に)居てもらえるように、私に何かできることありませんか?」<30代女性>

 

 →感涙。「(頭痛)薬を飲まずに過ごせる日が来るなんて思いもしなかった。」というほどの10年来の偏頭痛に悩んでいた方から言われた一言です。当院の最大の目標は「地域にとって、なくてはならない存在」になることです。だからもう、ご来院いただくだけで十分なのです。

 


 

11:「私、筋肉をナメてました。」<30代女性>

 

 →産後、徐々に「関節の痛み」が悪化し、いつのまにか赤ちゃんと一緒に寝たきり状態....痛みの原因がわからないことで、不安な日々を過ごされていました。「原因不明」という状態は、それだけで症状をより悪化させます。“トリガーポイント”の存在を知っての率直な感想ですが「筋肉が原因でこんなに辛い思いをするとは思わなかった!」というのは私も同感です。本当に筋肉は侮れません。

 


 

12:「ソコがいけない。」<40代女性>

 

 →トリガーポイントに対して「的確な」押圧を加えた時に出る名言です。トリガーポイントは目に見える物ではないので、触ったときの感覚で見つけて 施術します。施術を通じて、ご自身の辛い症状の原因となっている場所を実感することができるのも、トリガーポイントセラピーの魅力だと思います。

 


 

13:「良い時間を過ごさせていただきました。」<70代女性>

 

 →施術中に聞かせていただいた、これまでの病院・治療院巡りの日々こと、海外・国内旅行、ご家族のこと....本当に貴重な時間を過ごさせていただいているのは私共の方です。「少しでも楽になれば....」という思いをしっかりと受け止め、もっと良い時間を過ごしていただけるよう頑張ります!

 


 

14:「出口が見えてきた!!」<50代男性>

 

 →今までに感じたことの無い肩から腕にかけての鈍痛、どうにもならない重だるさ。「その内治るだろう」と思っていたが徐々に悪化。たまりかねて病院で投薬、点滴治療を受けるも症状の原因すら分からず、一向に改善の兆しがない....というわけで、ご来院時にはガックリうなだれた姿勢だったのですが、 お帰りの際にはスッと背筋が伸びました。施術を通じて改善へのヒントを見つけることができたようです。

 


 

15:「体がホッとしています。」<50代女性>

 

 →お仕事では常に緊張を強いられる状況。その緊張がお休みの時にもとれなくなっているため、心身ともに安らぐ感覚を忘れていたみたいですね。「筋肉の緊張」は「心の緊張」の現れかもしれません。施術を受けて初めて「休めることが出来ない状態」になっているのに気づくこともあります。身体の緊張が解けると、同時にストレス解消にもなりますよね。

 

 

 


 

 患者さんの率直な感想は、このような何気ない一言にあると思います。「うれしい」という表現では語弊があるのかもしれませんが、このようなお言葉をいただけることは、施術者にとってはとても大事なことなのです。この場を借りて感謝申し上げます。

 

 皆様のご意見・ご感想は、随時受付中です。

 

 

 

 

2017.08.22 Tuesday